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各種診療支援ソフトの紹介

医療用データマネジメントシステム「Claio」

モダリティの画像管理から、院内全体の統合データ管理まで。

紙カルテレス化を行う過程で取りこぼされやすい画像データを効率よく管理し、さらに価値ある利用を行うための機能を搭載した医療用データマネジメントシステムです。検査機器1台の画像データから大規模病院にある各診療科の自科検査、眼科・耳鼻科の自科検査、各種紙データなどトータルファイリングまで、幅広く利用できます。液晶ペンタブレットを使った手描きモードでは、ファイリングした画像上に直接描き込みを行えます。視覚的に症状を説明する、インフォームドコンセントツールとしてご利用頂けます。

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院内ドキュメント作成・管理システム「DocuMaker」

診断書、紹介状、証明書等の院内ドキュメント作成管理システム

院内にあふれている様々な診断書、紹介状、証明書を効率よく作成・保存し、コスト送信まで行うことが出来る、院内ドキュメント作成管理システムです。患者ID、氏名、生年月日や病名等の情報を、HISと連携し取り込むことによって、書類作成に伴うミスを防ぐとともに、あらかじめ登録されたフォーマットを使用し、ドクターの手間を最大限に抑えることができます。

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レセプト院内審査支援システム「べてらん君コラボ」

2012年4月以降の審査機関の重点チェック項目に標準対応。算定漏れもチェックできます。

適正なレセプトチェックは、さまざまな医療機関における業務効率化と健全経営の要です。コンピュータチェックシステムの導入で、今後ますます審査内容が強化されることが予測される審査しいはら行き感のレセプト点検も、「べてらん君」にお任せいただければ大丈夫です。査定・返戻の増加、請求漏れ、院内点検作業の負担増を回避し、適切な収入の確保を実現します。

日立メディカルコンピューター株式会社 はこちら

iPad問診表アプリ「BEAR-D」

問診票をiPadで実現する医療アプリケーションです。

「BEAR-D」は、従来紙の問診票に記入していただいていたものを、iPadを使って入力して頂くアプリです。高齢者やお子さまでも簡単に操作できるように、平易なインターフェースを提供します。問診票は自由に作成でき、複数の問診票を管理できるため、症状に合わせて実施する問診票を選べます。診療前の問診以外にも健診・検診の問診や、看護記録、アンケートなどのテンプレートを作成して活用することもできます。

株式会社パルソフトウェアサービス はこちら

診療支援システム「WOLF」

オルカ連動の院内情報システムネクストステップ

電子カルテまでは必要ないが、オルカと連動し、患者情報(属性、病名、診療行為)の表示や検査結果の取り込み、画像管理・時系列なグラフ表示、紹介状のなどの文書作成が可能です。

メディカルドメイン株式会社 はこちら

診察券発行・再来受付システム「ORCARD PLUS」

オルカ専用 診察券発行・再来受付システムです。

診察券発行機に診察券を入れるだけで、日レセと連動し簡単な操作で患者情報や次回予約日時・診療内容が表記された診察券を発行できます。また、診察券発行機に診察券を挿入するだけで日レセへ受付情報を通知し、日レセ上で患者を受付状態にします(再来受付機能)。

オーケーテクノ株式会社 はこちら

保険証自動読み取りシステム「新保険証くん」

オルカ連動の保険証自動読み取りシステムです。

日医標準レセプトソフトORCAの患者登録画面から保険証のスキャナからの入力ができます。スキャナで読込んだ保険証情報は、ORCAの患者登録画面に患者情報として自動的に登録されます。レセプトの返戻原因の一つに挙げられる保険証情報の入力ミスをなくし、受付業務の効率化を図ります。

ビーテック 株式会社 はこちら

 
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